沿革

沿革

昭和29年12月9日 西部ガスの特約店として、小倉・紺屋町においてガス器具販売業を開始
昭和33年11月3日 八幡・黒崎に第一号営業所として黒崎ステーションを開設。
昭和37年12月26日 有限会社西部ガスサービスステーションを設立。
昭和40年1月11日 八幡に第二号営業所として荒生田ステーションを開設。
昭和40年9月14日 有限会社西部ガス若松サービスショップを設立
昭和45年12月24日 西部住機株式会社を設立。
昭和46年1月1日 西部住機株式会社は有限会社西部ガスサービスステーションおよび西部ガス若松サービスショップの業務一切を継承。
昭和49年2月10日 八幡・祝町に水道工事部門として工事センターを開設。
昭和51年3月17日 北九州市水道局指定の工事店となる。
昭和56年6月1日 北九州市排水設備指定の工事店となる。
昭和57年7月1日 住設事業部を開設。 増改築工事を開始。
昭和57年8月1日 西部ガス安部山サービスショップの事業を継承。
昭和62年9月1日 二級建築士事務所開設。
昭和63年10月16日 西部ガスリビングメイトの認定を受ける。ガス工事部門、工事部を開設。
平成元年6月1日 荒生田店を中央2丁目に移転し、中央町店と改称。
平成4年10月27日 若松店ショールームを新築。
平成22年8月1日 中央町店に黒崎店が統合。
平成29年5月6日 紺屋町店に安部山店が統合。